親の遺品を整理していたら、宝石のペンダントが出てきました。

親の遺品を整理していたら、宝石のペンダントが出てきました。色は緑色ですが、何の宝石なのか、さっぱり分かりません。鑑定書を探しても出てきませんでした。デザインは古く、ブランドものでもありません。「いらないけど、こんなの売れないね。捨てるしかないのかな」と妹と話し合っていました。しかし、他の遺品を買取に出すついでに、一応、見てもらうことにしました。査定の結果、宝石はエメラルドであることが判明。高額の値がつき、妹と共に大喜びです。

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